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本の紹介『京都料亭の味わい方』

2007.02.24

雑穀の試験が終わったら読もうと思っていたのが、
『京都料亭の味わい方』(村田吉弘著/光文社新書)iconです。

著者は京都「菊乃井」の主人、村田吉弘氏。
昨年から、私はこの方に興味があったのです。

というのは、昨年、所用でシンガポール航空に乗る機会があったのですが、
シンガポール航空の機内食の和食をプロデュースしているのが村田氏だったのです。
機内食のメニューには、日本を代表する和食のシェフと紹介されていました。
機内食「花ごよみ」を食べてみてびっくりしました。
とても美味しかったのです!!

懐石弁当風に、9つに仕切られた正方形の食器に入っていて、
温かいものは温かく、冷たいものは冷たくして出されました。
温度ってとても重要な要素です。
こんなところにまで心配りをしている機内食に感動しました。

というわけで、それからというもの、菊乃井に行ってみたい!と思い続けています。

料亭というと、どうしても敷居が高いイメージがあるのですが、
この本で村田氏は京都の料亭はちょっと奮発して行くところ、
割烹は料理を楽しみに行くところと言っています。
料亭は大人のためのアミューズメントなのだと。

また、なぜ東京に店を出したのかについても、その想い、信念が語られています。

この本を読んで、ますます菊乃井に行ってみたくなりました。
まずは東京店に行きたいです!

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